Author: addminz | Date: 2015年4月8日 | Please Comment!

最近の子供は近眼が多いって知ってた?

ゲームとかスマホとか近くをみることが多くて、昔みたいに外で走り回って遊ぶ子が少なくなってきたかららしいの。

近くばかりみてると目の周りの筋肉が固まって遠くを見た時筋肉があまり動かなくなって、近眼になるらしいわ。

で、メガネやコンタクトレンズのお世話になってるってことなの。

眼科の先生に思わず聞いてしまったわ。

アフリカとかに行って遠くを見る生活とかしたら近眼は治るんですか?

って、答えは、理論的には治るそうよ。

だから、近眼は遺伝じゃなくて環境病なんだそうよ。

それで何歳からコンタクトレンズができますか?

って聞いたら、自分で取り外しできるようになったら大丈夫なんだって、聞いた眼科では基準として中学2年生からできるみたい。

その時に眼科で処方箋を書いてもらおうと思ったら、今は処方箋なしでコンタクトレンズが手に入るって聞いて驚いてたとこなの。

しかもインターネットでも販売されてるみたいなの。

時代は進むわよね。

そもそもコンタクトレンズって、処方箋なしで買えるものなのかしら。

このレンズってたしか、医療機器に入るのよね。

ちょっと調べてみてからでないと安易に購入できないわね。

リサーチを開始してみると、やっぱり処方箋なしでは購入できないみたい。

初診の人は処方箋なしではだめっぽいわ。

ちょっと安心ね。

コンタクトレンズって医療機器でも正式名称は「高度管理医療機器」

っていうみたい。

国の法律では、リスクが低いのが「一般医療機器」

で、メガネ用レンズとか医療用はさみがこれに相当するみたい。

次にリスクが中なのが「管理医療機器」

で、補聴器やMR装置なんだって、そしてリスク高なのが「高度管理医療機器」

こと、コンタクトレンズ、ペースメーカーなんだそうよ。

だから販売する側はこの高度管理医療機器を販売する許可を国から得る必要があるんだって。

ないところは危ないから購入は避けた方が無難ね。

体の一部になるものだから気をつけて選ばなきゃね。

コンタクトレンズを購入するならこちらを参考にしてみて。

コンタクトレンズを処方箋なしで手に入れる